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やっと
 一日中 お日様が顔を出しっぱなしのような夏の日を迎えましたねぇ。

昨夜のニュースでは、今日にでも梅雨明けが発表されるかもって伝えていましたが
結局 今日の梅雨明け宣言はなされたのだろうか?


まぁ 晴れてくれさえすればどっちでもぶぅはいいんですけど。
(*´ー`)

さて 今夜も読書ネタ。

また最近ブログさぼりぎみなんで、今夜あたりは顔をだそうかと思って・・・

でも 読書ネタしかない。ププッ ( ̄m ̄*)


夜の朝顔』 著者 豊島ミホ

ん〜と。

ちびまるこちゃんの 小説版?っぽいなぁと少しだけ感じました。
でも、結構自分自身の小学生の頃の気持ちというか心の葛藤?
小さい幼い頭というか心の中でその頃なりに、その頃だからの自分自身の中の葛藤が思い出される1冊でしたね。

素直な気持ちでゆったりと読んでみるのにいいなぁと思います。

でも あっという間に読んじゃったけどね。(あぁ〜もったいないぶぅ。)


で 今読んでいるのが

マイナス・ゼロ』 著者 広瀬 正

これは 文庫本のくせに(くせに。。。って 失礼なぶぅ。) 800円もした。

なので すんごく分厚い。

普通の(普通ってなんだ?)文庫本だと 一日というか一晩で読了しちゃったりするので
もったいないなぁ〜ってんで、分厚さで選んだ1冊です。

さすがに 半分までしか進まなかったよ。ヽ (´ー`)┌

そのあと3日ほど 寝かせてます。(笑)

内容ですが、ちょいとSFっぽいのかな?
SFだからといって 宇宙にいってしまったりとかはないみたいなんですけど、今のところ。

昭和の戦前・戦時中・戦後が出てきて、難しい漢字とカタカナ混じりの文章が所々にでてきて
読んでるつもりのぶぅの目は そこの部分だけさらりとかすったように読み飛ばしているかもしれないくらいの文章が硬い。ほんの部分部分ね。

しかし、文面事態はおもしろいので休日だったら朝から晩まではまって読んでしまいそうです。


でも、寝かせてます。(笑)




なぜ?って




もったいないから。



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