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V・ファーレン長崎

今日はV・ファーレン長崎の今季最終戦を観戦へ

 

V・ファーレン長崎ファンの知人に観戦チケットを頂いたので

J1最後の試合だし ここは絶対勝たせなきゃいけないっ!という思いを胸に。

 

12,198人という観戦者の数に驚き

応援団の毎度の一生懸命さに感心しつつ

一緒になって緊張感をもっての観戦となった。

 

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試合も得点の取り合いのようなゲームになり

さすがJ1の意地をお互いのチームが出しているんだなぁと

サッカーのことをあまり知らない私は勝手に思い

うんうん がんばれっ!って心で叫んでいた。

 

そうそう 今日はリンガーハット・濱かつDAYだったので

なんと あの体操の内村航平選手がゲストで来られていた。

 

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後半戦前の休憩タイムに内村選手が今日着用していたユニフォームなどが当たる抽選会があったのだが

当たりくじと私の抽選番号が12番しか違っていなくて、内心「近かったのにぃ〜」ってすごく惜しい気がしてならなかった。

ハズレは ハズレなのにね。

 

まぁ そんなお楽しみタイムもあってとてもいいゲーム観戦となった。

 

結果はドローゲームとなったが、私の中では「負けなくてよかったぁ」である。

 

来季は またJ2での戦いとなるけれども

絶対に またJ1に戻ってくるよねって思いながら

球場をあとにした。

 

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感想(108件)

 

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鹿児島旅行

かなりのおさぼりをしてしまった。

 

二週間ぶり?

 

記事タイトルに記載している「鹿児島旅行」に二週間行っていたわけじゃぁないけれども

 

事前準備と事後処理とでねぇ・・・ホント 言い訳ばかり。

 

出かけてきたのは11月19日から21日までの三日間。

 

あと2ヶ月ちょいで88歳になる母の希望で

生まれ故郷 鹿児島へ。

 

 

長崎から鹿児島への旅になるのだが

母の年齢や体調のことを考えながらの行程だったので

新鳥栖駅まで高速道路使って車で1時間20分

そこから新幹線で びゅぅ〜んって 鹿児島中央駅まで

1時間半もかからずに着いちゃう今の時代ってすごいわぁ…と初日からしみじみ。

 

鹿児島中央駅で

各地から集まってくださった叔母や従姉妹たち

宮城県に神奈川県から

そして私たちは長崎県から

ずいぶんと久しぶりの再会に嬉しさがあふれたが

なんだかすぐにいつもお話しているような身近なような

そんな気分になって

 

「さぁ〜!白熊食べにいくよぉ〜!」って意気投合。

 

念願だった天文館むじゃきの白熊を♪

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BabyサイズとRegularサイズ

ちなみに添えてあるスプーンはカレー用ぐらいの大きさなので

こんなに大きなかき氷でも ほぼこぼさずに食べることができて

Regularサイズをもちろん頼んだ私は あっというまにペロリ。

正確に言うと 練乳ミルクがかかっている部分や果物部分をあまりに早く食べるものだから真っ白な綿氷の大きな塊だけが残ってしまって・・・店員さんに無理をお願いして練乳ミルクをかけ足してもらっちゃった。( *´艸`)

 

そう このかき氷

よくテレビで頭がキィ〜ンってならないっていう綿氷なので

あっという間に食べれるから 練乳ミルクなどの配分を考えながら食べないといけない。

白熊には要注意!

 

 

白熊食した後、いい感じでお年頃な私たちは天文館通りを散策したけれど

白熊に身体を芯から冷やされてしまい 早々と宿泊先へ戻り

鹿児島黒豚しゃぶしゃぶにて暖を取り戻し

鹿児島名物焼酎で気分も温まり 第一日目終了

 

 

翌第2日目は レンタカーで鹿児島市内にあるご先祖様のお墓参りから始まり

親類先への仏様お参りを済ませ

フェリーにて桜島へ

 

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日頃の行いか(笑)素晴らしく晴れ渡った空のした

気持ちよく桜島一周を初めて経験

 

噴煙が上がる火山を遠くに眺めながら、有村溶岩展望所という観光客が降り立つ場所で同じように車を降り

足元の灰までもが噴煙のように舞っている中を歩いていると ちらりちらりと空から灰が舞い降りてくる。

 

あぁ・・・

こんなん噴煙が風向き次第で鹿児島のあちこちの住宅地に灰を降らせるのねぇ。

住んでいる人たちのストレスを思わず考えてしまう。

でも ちゃんと向き合って共存していく人間ってすごいなぁ。。。とか

青空の中を落ちてくる灰を仰ぎながら思ってしまった。

 

もちろん 「灰にまみれて私たち・・・シンデレラみたぁい。」とも頭に浮かんだし

言葉にまで出してしまった。(* ´艸`)クスクス

 

 

一周55kmほどの島内ドライブを済ませたあとは

本土へ戻り仙厳園散策へ。

 

庭園は様々な菊の造形がなされていて彩を添えており

遠くにまた桜島が見え、沢山の観光客がカメラを向けていた。

 

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でもね

私たちは 仙厳園への道中から

あちらこちらに立っていた「両棒餅」(じゃんぼもちと読む)に気はそぞろ。

園内のお土産売り場に早速見つけたら、いの一番にむしゃむしゃと。

 

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柔らかくてとっても美味しい、みたらし味と味噌味。

 

 

そうこうしている間に 夕暮れが近づいてきたので

宿泊先へ戻り、レンタカーも戻して二晩目の会食へ♪

 

余談になるが

1日乗り回したレンタカーは日産セレナだった。

運転のし易さもなかなかのものだったが、なによりガソリンを満タン返しするときに

6リットルちょいしか減っていなかったので、燃費の良さにも驚いた。

 

 

会食は、宿泊ホテルの朝食会場にもなっているレストランを

駅の観光案内嬢が居酒屋料理もあってお薦めと教えてくれたので

近くて便利ぃ〜(*‘ω‘ *) と みんなで出向き

 

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次から次へと料理を頼み、美味しい飲み物も頼み

そして料理も飲み物もおかわりをして、散々笑っておしゃべりをしてみんな満足笑顔でおしまい。

 

 

そんな楽しかった鹿児島旅行も三日目は、午前中のうちからそれぞれの帰路に。

(端折ってすまぬ)

 

 

私たちも 鹿児島中央駅から新鳥栖駅まであっという間に降り立ち

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高速道路を安全運転で帰りましたとさ。

 

 

めでたしめでたし。(ん?)

 

 

 

 

 

 

 

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ニベア

確か2週間ほど前に 乾燥肌で困った私が

 

ホワイトニベアを手に入れ

 

忘れなかったら1週間後に報告する・・・

 

なんてことを書いた。

 

まぁ 覚えている人はそういないだろうけど。

もっとも 読んだ人もそういないだろうけど。

 

 

ていうか 書いた本人も既に2週間後にカキカキしているのだから

忘れていないと言うような事はとても書けたものではない。

 

 

実は 昨晩 入浴中に 「あっ!」って思い出したのさ。

で いろんな企みを 生み出して・・・(〃艸〃)ムフッ

 

 

ー撮りで頬っぺたの写真を撮り

美人エフェクトで加工をして

さらに 肌色を明るく修正して

い發劼箸弔まけに 肌色を白くして

 

なぁんて していたら

 

化けものになった(笑)

 

私のことをよく知る人がみたら

「何 阿保なことやってるの?」って 

即 言われかねない。

 

 

ということで 

単なるスマホカメラで遊んで自分を笑っておしまい。

 

 

結論だけは カキカキしますけど・・・

 

マジに乾燥は すっかりよくなり

朝の洗顔時には 「うんうん♪」と思えるようになったのは本当です。

 

 

あ・・・

 

実は ホワイトニベアだけでは 難しいお年頃かも

って 自分を知っている私は

その上から 青缶ニベアも少し塗り足していまする。

 

ご参考までに。。(〃艸〃)キャッ

 

 

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市民音楽祭

今日は 市民音楽祭のチケットを叔母から頂いていたので鑑賞に出向いてきた。

 

なんとなく音楽祭って コーラスだけの発表会ってイメージが私の中にあったのだけど

 

なんともいろんなグループがあり

コーラスだけではなく 

琴演奏やチェロ演奏に吹奏楽

そしてソプラノ独唱にアカペラなどなど 

まったく飽きることなく音楽祭に没頭できた。

 

のびやかに 楽しそうに 

そして すばらしい声量で歌い上げる舞台上の人達を

とても羨ましく感じ 

 

また年齢を重ねてもなお難しい歌や演奏に一生懸命な姿勢を

すごいなぁと感心しつつ 

私には到底真似ができないと悟った次第。

 

。。。音痴だし リズム感もないのだ私は(笑)

 

 

 

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ホッと。

昨日 カキカキしていた試験が無事に終わりましたぁ〜。

 

結果がどうであれ なんだか ホッと。

気が抜けたような 気分で ぼぉ〜っと。

 

自分自身に少しプレッシャーかけながら

今日の試験が早く終わってしまうことを願っていたので

すごく 今はホッとした気分。

なのに すごく疲れたぁ〜って気分。

とりあえず 終わってよかった。

 

 

もちろん 帰りの列車で読み始めた文庫本の内容には

勉強していたテキストとは違って どんどんのめりこみ

気づいたら すぐそこに降車駅が近づいていて

焦りまくった始末。(* ´艸`)クスクス

 

 

やっぱり 好き嫌いってあるよねぇ〜 脳みそも。

 

 

さぁ 続き読もうっと。

 

 

 

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スケジュール帳

昨晩 娘がスケジュール帳にカキカキしているのが

視野に入ってきた。

 

ん?

と思ってみると そのスケジュール帳は既に2019年版

 

思わず

「貴女のスケジュール帳の最後の11月〜12月って 毎年使ってないんじゃ?」

とつぶやいてしまったが、娘もニヤニヤしながら 

 

「マジで そうさねぇ〜」って。

 

 

市販されているスケジュール帳って 1月始まりで基本なっているけど

結構な割合で、フライング用?に前年の10月とか11月から印刷されて

翌年の月数はちゃんと1月〜12月までで製本がなされている。

 

また 季節が2〜3月になると 巷には4月始まりのスケジュール帳が

店頭に並び始める。

 

 

 

私が例のごとく ふと 思ったのが

 

我が家の娘のように新しいスケジュール帳を手に入れたら

もう新しいスケジュール帳にしか 記入しない人っているんだから

いっそのこと 4月始まりスケジュール帳のように11月始まりにして翌年は10月までしか印刷されていないスケジュール帳を作っちゃってよくない?

そしたら 2ヶ月分コスト削減じゃん。

 

あれ?

そしたら 先に述べた4月始まりのスケジュール帳って 実際のとこ 中身は何月からのが印刷されてるの?

11月始まりみたいに2月とかからだったら普通に1月始まりスケジュール帳買ってもいいんじゃないかぃ?

 

などと 私の頭はぐるぐるぐるぐる。

 

 

 

そして ハッと気づく。

 

私は スケジュール帳使わないので そこまで考える必要ないやん・・・って。

例え購入しても 買って満足♪で ほぼ空白で1年を終わってしまうやん・・・って。

 

 

 

スケジュール帳 なんやかんや勝手言ってごめんねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

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秋空

お久しぶりの投稿です。。。えへへ

 

さぼっている間 何をしていたかというと

 

そりゃあなた ソフトバンクホークスの応援で忙しかったからですよ。( ̄▽ ̄)

 

って 昼間はなかったのにね。

 

 

そぉんな 昼間の秋空に ぽかりぽかりと浮いている雲をみながら娘との会話で

 

私 「イワシ雲がすごいねぇ」

娘 「うろこ雲じゃない?」

私 「えっ? イワシ雲じゃ?」

娘 「うろこ雲っていうやろ?」

 

お互い 語学力のなさから 自分の言葉に自信がなく・・・

 

私&娘 「調べんばねぇ〜」

 

で 調べた結果

 

イワシ雲も うろこ雲も 同じ巻積雲の一種で

その巻積雲には ひつじ雲ってのがもう一つあった! 
違いは3つ。

 

・雲の高さの違い

・一つ一つの雲の大きさの違い

・雲の薄さ

 

だそうです。

 

 

ひつじ雲が 中層の高さで

イワシ雲とうろこ雲は 高層の高さ

 

ひつじ雲の大きさは 塊状で

イワシ雲とうろこ雲は さざ波のよう

 

ひつじ雲は厚みがあるけど

イワシ雲とうろこ雲は 薄くて影がない

 

 

あれっ?

んじゃ イワシ雲とうろこ雲の違いって?

 

イワシ雲ってのは 秋空にできる巻積雲の呼び名だって。

なので 私も娘も間違いではなかった・・・ことにしよう(笑)

 

しかし 雲って いろんな名称をもっていますよねぇ。

そして いろんな形で 楽しませてくれる。

この間のコスモス園で 撮った写真を 最近見直していたら

とっても 素敵な雲が一緒に入っていたので

 

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ね♪

 

ハートっぽいでしょう(〃艸〃)ムフッ

 

台風の時などの雲は怖いけど

こういう雲は 大好きです。

 

 

 

 

 

 

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霞のお新

霞のお新って知ってるかぃ?

 

知ってる人は 同世代(〃艸〃)ムフッ

 

私が小学生の頃 観ていた国民的ドラマ「水戸黄門」に

風車弥七の奥様で出ていた あの「お新」のこと。

 

何故また急に?

 

 

ふふふ

 

我が家の母が 毎日のように午後3時になると再放送の水戸黄門を観るのさぁ

 

ついつい 暇だと一緒になって観てしまうのが「水戸黄門」

そして ちょいと観ちゃうと最後まで離してくれないのも「水戸黄門」

 

そんな「水戸黄門」の本日の放送の中で

悪党の一人がこう言った。

 

『あの白髭じじいと腕っぷしのいい男が二人、それに渋皮を剥いたような年増がいるんでぇぃ』

 

編み物をしながらちょろちょろ観ていた私の耳は その言葉にビックリ!

 

(えっ あのお新さんのことを 年増って 言ったわね('Д')

 それも 渋皮剥いたって なんなの?一体なんなの?)

 

語学力のない私は もうお新さんが めっちゃひどい言葉をかけられたようで

ーたぶん 「年増」っていう言葉に惑わされていたのだと今になっては思うー

 

水戸黄門をそのまま観続ける心の余裕もなく・・・

 

ハイ 調べました。

 

 

渋皮がむける→垢ぬけて美しくなる。洗練される。

 

(なぁんだ そういうことかぁ。

よかったぁ お新さん そうよね 美しいもの

あの悪党も よくみてるじゃない お利口さん♪)

 

と 妙な感心も湧き出てしまった。

 

 

そんな お勉強にもなった『水戸黄門』はやはり国民的ドラマでした。

 

 

 

 

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